新潟で住宅の新築やリフォームに使える補助金制度なら光英住宅

補助金についてsubsidy

補助金制度を活用した家づくり

住宅の新築やリフォームをする際に、国や自治体の補助金を受けられることをご存知ですか。この制度は申請しなければ受け取ることができません。
申請については公募期間が設けられており、返済する必要のない支援制度です。国や自治体が個々に支給するため、たくさんの種類があり、それぞれに受給条件が異なります。

光英住宅では、常に最新の補助金制度・減税制度・優遇制度の情報収集を行い、社員皆で共有、お客様の家に合った各補助金制度を有効に活用できるよう、家づくりを進めています。

補助金の申請料は光英住宅が負担いたします。申請手続きを他社ではお客様自身で行なってもらっているところが多いですが、光英住宅が代行申請いたしますので安心してお任せください。

知っておきたい補助金制度

住宅に関する補助金とは、住宅の耐震性・断熱性能・高効率設備など性能向上、長寿命化に資する工事費などが補助される制度です。国、自治体の補助金を利用するためには、形式要件を満たし、厳しい審査をクリアすることが必須となります。つまり補助金の交付対象となった住宅は、国や自治体から“お墨付き”を与えられた良質な住宅と言えます。

光英住宅では、補助金制度に精通した社員が適切なアドバイスを実施、必要な事務手続きをサポートいたします。
補助金を上手に利用し、快適に健康に暮らせる住宅を手に入れましょう。

補助金交付の手続きは
光英住宅にお任せください

補助金活用実績(平成22年~)

429

新築住宅に関する補助金

ZEH支援事業

①ZEH、Nearly ZEH、ZEH Oriented 45万円

②ZEH+、Nearly ZEH+ 80万円

子育てグリーン住宅支援事業

①GX志向型住宅 110万円

②長期優良住宅 75万円

③ZEH住宅 35万円

※②③は建て替えの場合は+20万円

【対象となる条件】

  1. ①全ての世帯

  2. ②③若者夫婦世帯(夫婦いずれかが40才未満)または子育世帯(18才未満の子が同居)が新築する住宅

リフォームに関する補助金

既存住宅の断熱リフォーム支援事業

120万円

【補助対象工事例】

  1. ①トータル断熱
    住宅全体の一次エネルギー消費量のうち、暖冷房エネルギーの削減率が15%以上となるよう、主要居室を中心に断熱材、窓、ガラス等を改修・交換

  2. ②居間だけ断熱
    居間(主要居室)の全部の窓を改修

  3. ①、②のいずれの場合も、断熱材・窓の断熱改修と同時に実施する玄関ドア、間仕切壁、最上階以外の天井の断熱改修も補助対象

既存住宅のZEH化改修促進支援事業

250万円

【補助対象工事例】

  • 既存住宅をZEH水準の要件を満たす住宅に改修
みらいエコ住宅支援事業

最大100万円

【必須工事】断熱改修はZEH 水準のみ

  1.  a)開口部の断熱改修
  2.  b)躯体の断熱改修
  3.  c)エコ住宅設備の設置

【付帯工事】

  • 住宅の子育て対応改修、バリアフリー改修、空気清浄機能・換気機能付きエアコン設置工事等
先進的窓リノベ事業

100万円

(経産省/次世代型の省エネ建材を導入した省エネリフォームを支援)

【補助対象工事】

  • 外窓交換(カバー工法・はつり工法)による窓の断熱改修工事
  • 内窓設置による窓の断熱改修工事
  • ガラス交換による窓の断熱改修工事
給湯省エネ事業

家庭用燃料電池(エネファーム)

17万円

電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)

12万円

ヒートポンプ給湯機(エコキュート)

10万円