新潟で住宅の新築やリフォームに使える補助金制度なら光英住宅

補助金について

補助金制度を
有効活用

新潟市で新築住宅の補助金活用最大300万円を活用!国のお墨付き補助金 補助金活用実績89棟

補助金を活用した家づくり

住宅の新築やリフォームをする際に、国や自治体の補助金を受けられることをご存知ですか。この制度は申請しなければ受け取ることができません。申請については公募期間が設けられており、返済する必要のない支援制度です。国や自治体が個々に支給するため、たくさんの種類があり、それぞれに受給条件が異なります。

光英住宅では、常に最新の補助金制度・減税制度・優遇制度の情報収集を行い、社員皆で共有、お客様の家に合った各補助金制度を有効に活用できるよう、家づくりを進めています。詳しくは担当者までお尋ねください。

知っておきたい補助金制度
新潟市で家を建てる際の補助金活用

住宅に関する補助金とは、住宅の耐震性・断熱性能・高効率設備など性能向上、長寿命化に資する工事費などが補助される制度です。国、自治体の補助金を利用するためには、形式要件を満たし、厳しい審査をクリアすることが必須となります。つまり補助金の交付対象となった住宅は、国や自治体から“お墨付き”を与えられた良質な住宅と言えます。

光英住宅では、補助金制度に精通した社員が適切なアドバイスを実施、必要な事務手続きをサポートいたします。補助金を上手に利用し、快適に健康に暮らせる住宅を手に入れましょう。

補助金交付の手続きは光英住宅にお任せください!

新築住宅に関する補助金

地域型住宅グリーン化事業
長期優良住宅 100万円(国交省/長く使えるための一定の基準住宅)
低炭素住宅 100万円(国交省/標準省エネ基準よりエネルギー10%削減の住宅)
ゼロ・エネルギー住宅 125万円(国交省/光熱費ゼロの住宅)
三世代住宅
(長期優良住宅・低炭素住宅・性能向上計画認定住宅)
130万円(国交省/三世代同居の住宅)
三世代住宅
(ゼロ・エネルギー住宅)
155万円(国交省/三世代同居の光熱費ゼロの住宅)
ZEH+実証事業
105万円エネルギー消費量を25%以上削減(太陽光発電を除いて)
エネルギー消費量を100%以上削減(太陽光発電を加えて)
①~③のうち2つ以上を導入
①外皮性能の強化(UA値0.5W/㎡・k以下)
②HEMSによる高度エネマネ
③電気自動車用の充電設備の導入
ZEH支援事業
60万円エネルギー消費量を20%以上削減(太陽光発電を除いて)
エネルギー消費量を100%以上削減(太陽光発電を加えて)
サステナブル建築物等先導事業
125万円(国交省/長期優良住宅(耐震等級3)、UA値0.40W/m²・K以下)、CASBEE 認証取得 等
(LCCO2評価の結果が0以下、CASBEE+ランク以上または長期優良住宅認定)

リフォームに関する補助金

長期優良住宅化リフォーム推進事業
【高度省エネルギー型】
限度額250万円
+
①三世代同居改修工事50万円
②若者・子育て世帯か既存住宅購入+改修工事50万円(国交省/耐震・断熱・劣化・維持管理など一定以上の性能)

【補助対象工事例】
■耐震改修、断熱改修、給水給湯菅の改修、防蟻対策工事等により『長期優良住宅(増改築)認定』の取得
■大幅な間取り変更も可能
■新築と同等の性能にリフォーム
※建築年月問わず申請が可能
長期優良住宅化リフォーム推進事業
【評価基準型】
100万円+三世代同居改修工事50万円(国交省/同上の性能で三世代同居)

【補助対象工事例】
■外壁の張替え、塗装
■屋根の張替え、塗装
■ユニットバスへの交換
■耐熱リフォーム
■給湯器の交換 等
※昭和56年6月1日以降に建築された建物の場合
高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業
120万円(経産省/高性能建材を使用した断熱改修工事)

【補助対象工事例】
■主たる居室(居間等)の窓、断熱材の交換
次世代省エネ建材支援事業
200万円(経産省/次世代型の省エネ建材を導入した省エネリフォームを支援)

【補助対象工事例】
■断熱パネル、潜熱蓄熱建材を使用した改修工事

補助金メール相談室

質問内容必須
(補助金に関することならどんなことでもOK!)
検討項目を選択必須
お名前必須 姓:
名:
フリガナ セイ:
メイ:
メールアドレス必須
郵便番号  郵便番号検索
ご住所

電話番号
光英住宅のHPを何を見て知りましたか?必須